川本産業(3604)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 8695万
- 2018年12月31日
- -2996万
- 2019年12月31日
- 6405万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 11億1657万
- 2021年12月31日 -52.81%
- 5億2686万
- 2022年12月31日 -2.17%
- 5億1544万
- 2023年12月31日 -37.82%
- 3億2052万
- 2024年12月31日 +95.89%
- 6億2788万
個別
- 2009年12月31日
- 7億4707万
- 2010年12月31日 -56.73%
- 3億2322万
- 2011年12月31日 +20.17%
- 3億8842万
- 2012年12月31日 +29.51%
- 5億304万
- 2013年12月31日 -66.43%
- 1億6886万
- 2014年12月31日 +3.14%
- 1億7417万
- 2015年12月31日 +93.44%
- 3億3691万
- 2016年12月31日 -83.61%
- 5522万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社はメディカル事業、コンシューマ事業ともに自社製品の売上高拡大及び利益率の改善を基本方針として取り組んでまいりました。売上高は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行により、メディカル事業、コンシューマ事業それぞれにおいて、当初想定していた以上に感染管理製品の需要が減少し、減収となりました。利益面では、売上高の減少に加え、原材料価格や光熱費等の上昇、円安による輸入品価格の高騰などにより売上原価が増加し、減益となりました。また、使用期限のある感染管理製品の一部を評価減したことも、減益の要因となりました。2024/02/14 11:35
以上の結果、第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は22,305,082千円(前年同期比3.5%減)、営業利益は320,523千円(同37.8%減)、経常利益は443,639千円(同24.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は330,619千円(同43.5%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。