川本産業(3604)の経常利益又は経常損失(△) - コンシューマの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 2億4827万
- 2020年9月30日 +89.82%
- 4億7128万
- 2021年9月30日 +1.84%
- 4億7996万
- 2022年9月30日 -6.5%
- 4億4875万
- 2023年9月30日 -13.29%
- 3億8909万
- 2024年9月30日 +9.58%
- 4億2635万
個別
- 2016年9月30日
- 3億911万
- 2017年9月30日 -3.62%
- 2億9791万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△244,304千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 13:36
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益の額であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益の額であります。2023/11/14 13:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社はメディカル事業、コンシューマ事業ともに自社製品の売上高拡大及び利益率の改善を基本方針として取り組んでまいりました。売上高は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行により、メディカル事業、コンシューマ事業それぞれにおいて、当初想定していた以上に感染管理製品の需要が減少し、減収となりました。利益面では、売上高の減少に加え、原材料価格や光熱費等の上昇、円安による輸入品価格の高騰などにより売上原価が増加し、減益となりました。また、使用期限のある感染管理製品の一部を評価減したことも、減益の要因となりました。2023/11/14 13:36
以上の結果、第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は14,604,317千円(前年同期比3.5%減)、営業利益は100,307千円(同64.0%減)、経常利益は218,149千円(同36.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は178,726千円(同17.7%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。