- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2019/06/26 11:31- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は3,734,421千円となり、前連結会計年度末に対して116,333千円減少いたしました。その他の包括利益累計額のうち「為替換算調整勘定」が67,798千円減少、「退職給付に係る調整累計額」が49,423千円減少したことが主な要因です。
② キャッシュ・フローの状況
2019/06/26 11:31- #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により費用処理しております。
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
2019/06/26 11:31- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により費用処理しております。
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
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