- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期(自 2019年3月1日至 2019年5月31日) | 第2四半期(自 2019年3月1日至 2019年8月31日) | 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2019年12月31日) |
| 売上高 | (百万円) | 15,515 | 28,926 | 50,262 |
| 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△) | (百万円) | 880 | △1,726 | △6,644 |
(注) 当連結会計年度は、決算期変更により変則的な決算となっております。これに伴い、第3四半期に係る四半期報告書を作成していないため、第3四半期連結累計期間に係る記載を省略しております。
2020/03/31 16:25- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2020/03/31 16:25- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/03/31 16:25- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/31 16:25- #5 決算日の変更に関する事項
これにより、当連結会計年度については、当社及び従来2月決算であった連結対象会社は、2019年3月1日から2019年12月31日までの10ヶ月間を、12月決算である連結対象会社は2019年1月1日から2019年12月31日までの12ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、12月決算である連結対象会社における2019年1月1日から2019年2月28日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は378百万円、営業利益は42百万円、経常利益は50百万円、税引前当期純利益は50百万円です。
2020/03/31 16:25- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度については、10月以降の消費税増税の影響に加え、記録的暖冬によりコートを中心とした防寒アイテムの販売が苦戦し、主力販路である百貨店向け販売が低調に推移、加えて、在庫増加による評価損の増加などにより売上総利益が減少しました。また、当社の親会社である山東如意科技集団有限公司の子会社である恒成国際発展有限公司に対する売掛金の回収が滞ったことにより、販売費及び一般管理費に貸倒引当金繰入額を計上しました。更に、2019年11月14日にお知らせしました「固定資産の譲渡及び特別利益の発生に関するお知らせ」のとおり、固定資産売却益を特別利益として計上した一方で、当社の店舗及び本部設備等の減損損失、投資有価証券評価損を特別損失として計上しました。
以上により、当社グループの当連結会計年度の売上高は502億6千2百万円、営業損失は79億9千9百万円、経常損失は77億9千5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は67億4千2百万円となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2020/03/31 16:25- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/31 16:25- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
これにより、当連結会計年度については、当社及び従来2月決算であった連結対象会社は、2019年3月1日から2019年12月31日までの10ヶ月間を、12月決算である連結対象会社は2019年1月1日から2019年12月31日までの12ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、12月決算である連結対象会社における2019年1月1日から2019年2月28日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は378百万円、営業利益は42百万円、経常利益は50百万円、税引前当期純利益は50百万円です。
4 連結子会社の事業年度等に関する事項
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