流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 771億3000万
- 2019年3月31日 +18.7%
- 915億5300万
個別
- 2018年3月31日
- 638億8200万
- 2019年3月31日 +17.85%
- 752億8200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/24 9:36
(注)円貨額は株式取得日レートで換算しております。流動資産 21,427千NZドル(1,674百万円) 固定資産 33,370 (2,607 ) 資産合計 54,797 (4,282 ) 流動負債 8,203 ( 641 ) 固定負債 2,294 ( 179 ) 負債合計 10,498 ( 820 )
7.企業結合日が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにDAIKEN SOUTHLAND LIMITEDを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにDAIKEN SOUTHLAND LIMITED株式の取得価額とDAIKEN SOUTHLAND LIMITED取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/24 9:36
(注)円貨額は株式取得日レートで換算しております。流動資産 21,427千NZドル(1,674百万円) 固定資産 33,370 (2,607 ) のれん 63,631 (4,972 ) 流動負債 8,203 ( 641 ) 固定負債 2,294 ( 179 ) DAIKEN SOUTHLAND LIMITED株式の取得価額 107,930 (8,434 ) DAIKEN SOUTHLAND LIMITED現金及び現金同等物 △2,524 (△197 ) 差引:DAIKEN SOUTHLAND LIMITED取得のための支出 105,405 (8,237 ) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)等を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/24 9:36
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,138百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」2,102百万円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」963百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が1,138百万円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/24 9:36
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が1,400百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が151百万円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が1,248百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が1,248百万円減少しております。