- 7905
- 2023/12/20
- 時価
- 810億円
- PER
- 20.42倍
- 2010年以降
- 赤字-70.95倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 赤字-1.4倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 2%
- ROE
- 5.3%
- ROA
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2018年3月31日
- 29億6300万
- 2019年3月31日 +15.22%
- 34億1400万
個別
- 2018年3月31日
- 28億4000万
- 2019年3月31日 +17.96%
- 33億5000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/06/24 9:36
(注)1.平均利率については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 5,634 5,929 0.8 - 1年以内に返済予定の長期借入金 2,963 3,414 0.5 - 1年以内に返済予定のリース債務 38 37 4.2 -
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2019/06/24 9:36
この他、宅地建物取引業に伴い供託している資産は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 8百万円 -百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、資金調達コストの低減に努める一方、長期借入においては金利変動リスクに晒されないよう原則固定金利での調達とし、一部は金利スワップの手段を活用しております。2019/06/24 9:36
金融機関には充分な借入枠を有しており、当社グループの事業の維持拡大、運営に必要な運転、設備資金の調達は今後も可能であると考えております。また、国内金融機関において101億円の当座貸越契約及び20億円のコミットメントラインを設定しており、流動性の補完にも対応が可能となっております。
d.経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等