営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 87億3600万
- 2022年9月30日 -5.03%
- 82億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 16:00
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合板等の商品の仕入販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 16:00 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 129,502千米ドル(17,014百万円)2022/11/11 16:00
営業利益 33,394 ( 4,387 )
(注)円貨額は期中平均レートにて換算しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、米国においてLVLの販売価格が高水準で推移したこと、また、原材料価格の上昇に対し、売価への転嫁を進めたことなどにより、増益となりました。2022/11/11 16:00
建材事業につきましては、売上高は、ウェブ会議の急増やテレワークの定着などニューノーマルの生活様式の浸透を背景に、防音や遮音といった音環境改善に対するニーズが高まる中、提案活動を強化した音響製品で増収となりましたものの、前第4四半期連結会計期間に発生したドアの納期遅延や一部床材の受注制限による販売減の影響が続き、減収となりました。(建材事業) (単位:百万円) 売上高 46,602 43,377 △3,224 △6.9% 営業利益又は営業損失(△) 3,371 △561 △3,933 -%
利益につきましては、上記の減収による影響に加え、合板等の原材料価格の上昇に対して、4月出荷分よりカタログ価格の改定を実施するなど、売価への転嫁を進めましたものの、吸収するには至らず損失となりました。