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四半期報告書-第107期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)

【提出】
2022/08/10 16:00
【資料】
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【項目】
36項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
素材事業建材事業エンジニ
アリング
事業
計
売上高
一時点で移転される
財
22,95222,7681,89147,6132,27349,886-49,886
一定の期間にわたり
移転される財
--2,9682,968-2,968-2,968
顧客との契約から生じる収益22,95222,7684,86050,5812,27352,855-52,855
その他の収益--661825-25
外部顧客への売上高22,95222,7684,86650,5882,29252,880-52,880
セグメント間の内部売上高又は振替高1,0392162011,458-1,458△1,458-
計23,99222,9855,06752,0462,29254,338△1,45852,880
セグメント利益3,0501,7851765,0131065,119△7824,337

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合板等の商品の仕入販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
素材事業建材事業エンジニ
アリング
事業
計
売上高
一時点で移転される
財
31,55920,3911,83753,7883,19656,984-56,984
一定の期間にわたり
移転される財
--3,6673,667-3,667-3,667
顧客との契約から生じる収益31,55920,3915,50457,4553,19660,652-60,652
その他の収益--664753-53
外部顧客への売上高31,55920,3915,51157,4613,24460,706-60,706
セグメント間の内部売上高又は振替高1,3281811781,688-1,688△1,688-
計32,88720,5725,68959,1503,24462,394△1,68860,706
セグメント利益又は損失(△)6,148△528975,7172545,971△9575,013

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合板等の商品の仕入販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、本社等の一般管理部門に係る費用については、売上高に応じて各報告セグメントに配賦しておりましたが、各報告セグメントの業績をより適切に評価するため、当第1四半期連結会計期間から、本社等の一般管理部門に係る費用のうち、報告セグメントと直接関連するものについては各報告セグメントに配賦し、報告セグメントに直接関連しないものについては、全社費用として計上する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法により作成したものを記載しております。

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