兼松サステック(7961)の売上高 - 石油製品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億8600万
- 2014年9月30日 +1.85%
- 4億9500万
- 2015年9月30日 -19.19%
- 4億
- 2016年9月30日 -15.5%
- 3億3800万
- 2017年9月30日 +2.37%
- 3億4600万
- 2018年9月30日 +22.83%
- 4億2500万
- 2019年9月30日 -14.59%
- 3億6300万
- 2020年9月30日 -28.37%
- 2億6000万
- 2021年9月30日 +6.15%
- 2億7600万
- 2022年9月30日 -8.7%
- 2億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)2022/10/28 13:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主な事業分野である住宅関連業界におきましては、昨年来の世界的なウッドショックの影響による木材市場価格の高騰は落ち着きが見られるものの、北米住宅市場の落ち込みや国内における住宅ローン金利の上昇、新設住宅着工戸数の減少による市場環境悪化に加え、為替相場の急激な円安による資材価格の高騰等、厳しい事業環境が続いており、引き続き注視が必要な状況となっております。2022/10/28 13:03
このような環境のもとで当社グループは、お客様のニーズに応えるべく事業の組織力ならびに営業力を高め、高付加価値製品、高品質の技術およびサービスの提供を強化してまいりました。その結果、売上高は71億1千3百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は3億5千8百万円(前年同期比9.1%減)、経常利益は4億4百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5千8百万円(前年同期比15.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。