兼松サステック(7961)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ジオテックの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4600万
- 2014年9月30日 -32.61%
- 3100万
- 2015年9月30日 +6.45%
- 3300万
- 2016年9月30日 +560.61%
- 2億1800万
- 2017年9月30日 +9.17%
- 2億3800万
- 2018年9月30日 -36.13%
- 1億5200万
- 2019年9月30日 -1.97%
- 1億4900万
- 2020年9月30日 -26.85%
- 1億900万
- 2021年9月30日 +57.8%
- 1億7200万
- 2022年9月30日 +36.05%
- 2億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりです。2022/10/28 13:03
ジオテック(地盤改良)事業
一般の地盤調査や地盤改良工事の販売、当社独自の高耐久性を有した木製パイルを施工材料とする「環境パイル工法」の販売および自社開発の地盤改良関連技術や関連する部材等の販売は前年同期比で増加いたしました。また、販売強化をしている非住宅分野におきましても、堅調に推移いたしました。加えて、新地盤トータルサポートシステム等のIT投資による生産性向上も寄与し、売上高は31億9千3百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は2億3千4百万円(前年同期比36.1%増)となりました。