兼松サステック(7961)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 石油製品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1900万
- 2014年12月31日 +5.26%
- 2000万
- 2015年12月31日 +20%
- 2400万
- 2016年12月31日 -12.5%
- 2100万
- 2017年12月31日 ±0%
- 2100万
- 2018年12月31日 +123.81%
- 4700万
- 2019年12月31日 ±0%
- 4700万
- 2020年12月31日 +23.4%
- 5800万
- 2021年12月31日 +12.07%
- 6500万
- 2022年12月31日 -23.08%
- 5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高付加価値商品の拡販活動および新規顧客の開拓に注力しつつ、新たな差別化商品やサービスの提供に取組んでいるほか、組織改編によるさらなる営業体制の強化を図っております。しかしながら、急激な円安の影響による輸入仕入価格の上昇や、機器販売における価格競争の激化なども重なり、利益が大きく圧迫されている状況が続いております。売上高は21億5千4百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は0百万円(前年同期比98.6%減)となりました。2023/01/31 15:42
石油製品事業
国内外の経済活動が徐々に回復し物流状況も改善傾向にある中、燃料油の配達業務およびガソリンスタンド店頭でのフルサービスによる顧客満足の向上に注力いたしました。しかしながら、ウクライナ情勢の長期化などによる原油価格の高騰の影響から、引き続き消費需要が減少傾向にあり、燃料油の販売数量は前年同期比減少いたしました。売上高は3億5千2百万円(前年同期比9.2%減)、営業利益は5千万円(前年同期比23.5%減)となりました。