兼松サステック(7961)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 石油製品の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1600万
- 2014年3月31日 +37.5%
- 2200万
- 2015年3月31日 +36.36%
- 3000万
- 2016年3月31日 +10%
- 3300万
- 2017年3月31日 -9.09%
- 3000万
- 2018年3月31日 +23.33%
- 3700万
- 2019年3月31日 +67.57%
- 6200万
- 2020年3月31日 +1.61%
- 6300万
- 2021年3月31日 +20.63%
- 7600万
- 2022年3月31日 +7.89%
- 8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、ジオテック、木材・住建及びCCTVシステムの3事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2022/06/17 16:14
したがって、当社グループは、上記3事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、経済的特徴が類似している事業セグメントを集約した「ジオテック事業」、「木材加工事業」、「セキュリティ機器事業」及び連結子会社1社が運営する「石油製品事業」の4つを報告セグメントとしております。
「ジオテック事業」は、地盤改良工事ならびに地盤調査及び沈下修正工事等の施工販売を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ハ.棚卸資産2022/06/17 16:14
(イ)商品(石油製品事業)、製品及び仕掛品については、総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(ロ)商品(石油製品事業を除く)及び原材料については、移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。2022/06/17 16:14
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のジオテック事業の売上高及びセグメント利益はそれぞれ13百万円、3百万円減少し、木材加工事業の売上高及びセグメント利益はそれぞれ381百万円、1百万円減少し、セキュリティ機器事業の売上高及びセグメント利益はそれぞれ35百万円、39百万円増加し、石油製品事業の売上高は60百万円減少しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2022/06/17 16:14
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2022年3月31日現在 セキュリティ機器 69 (1) 石油製品 7 (8) 報告セグメント計 228 (30)
2.全社(共通)として記載している従業員数は、特定のセグメントに区分できない提出会社の本社部門に所属している人員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産実績2022/06/17 16:14
商品仕入実績セグメントの名称 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 前年同期比(%) セキュリティ機器(百万円) - - 石油製品(百万円) - - 合計(百万円) 8,855 127.6
b.受注状況セグメントの名称 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 前年同期比(%) セキュリティ機器(百万円) 3,152 118.1 石油製品(百万円) 554 102.9 合計(百万円) 5,287 116.5 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、無形固定資産)の内訳は次のとおりです。2022/06/17 16:14
当連結会計年度において、ジオテック事業では貨物自動車及び地盤トータルサポートシステムへの設備投資を行いました。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 前年同期比(%) セキュリティ機器(百万円) 28 318.2 石油製品(百万円) 0 - 報告セグメント計(百万円) 113 9.7