兼松サステック(7961)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 石油製品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1100万
- 2014年9月30日 -18.18%
- 900万
- 2015年9月30日 +44.44%
- 1300万
- 2016年9月30日 -15.38%
- 1100万
- 2017年9月30日 +100%
- 2200万
- 2018年9月30日 +22.73%
- 2700万
- 2019年9月30日 +3.7%
- 2800万
- 2020年9月30日 +32.14%
- 3700万
- 2021年9月30日 +13.51%
- 4200万
- 2022年9月30日 -33.33%
- 2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高付加価値商品の拡販活動および新規顧客の開拓に注力しつつ、差別化となる新たな商品やサービスへの取組みを進めております。しかしながら、急激な円安の影響による輸入仕入価格の上昇や、機器販売における価格競争の激化により利益が大きく圧迫されている状況が続いており、売上高は14億3千6百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は1千5百万円(前年同期は1千1百万円の営業損失)となりました。2022/10/28 13:03
石油製品事業
国内外の経済活動が徐々に回復し物流状況も改善傾向にある中、燃料油の配達業務およびガソリンスタンド店頭でのフルサービスによる顧客満足の向上に注力いたしました。しかしながら、ウクライナ情勢の長期化等による原油価格の高騰の影響から、消費需要が減少し、燃料油の販売数量は前年同期比減少いたしました。売上高は2億2千9百万円(前年同期比10.5%減)となり、営業利益は2千8百万円(前年同期比32.0%減)となりました。