営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 5億7100万
- 2014年12月31日 -11.03%
- 5億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去7百万円であります。2015/02/02 9:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種マッチ製造販売事業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去6百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/02 9:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主な事業分野であります住宅関連業界につきましては、住宅取得に対する税制優遇政策の効果や相続税対策のための賃貸住宅の需要から都市部では底堅さはありましたものの消費増税前の駆け込み需要の反動の影響が残り、新設住宅着工戸数の前年同月比割れは継続しております。2015/02/02 9:18
このような環境のもとで当社グループは、各事業の営業強化と特色ある商品、製品の拡販に努め、売上高は89億5千1百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は5億8百万円(前年同期比11.0%減)、経常利益は5億3千5百万円(前年同期比9.3%減)、四半期純利益は3億2千2百万円(前年同期比47.7%減)となりました。 また、当社はこれまで兼松株式会社の持分法適用関連会社でしたが、同社が当社株式の公開買付けを行った結果、2014年12月24日に当社は同社の連結子会社となりました。同社及び当社は、当社が2014年10月31日に公表した「兼松株式会社による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明のお知らせ」に記載のとおり、引き続き当社株式の上場は維持していく方針です。
セグメントの業績は次のとおりです。