兼松サステック(7961)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1400万
- 2010年12月31日 +592.86%
- 9700万
- 2011年12月31日 +396.91%
- 4億8200万
- 2012年12月31日 -2.28%
- 4億7100万
- 2013年12月31日 +21.23%
- 5億7100万
- 2014年12月31日 -11.03%
- 5億800万
- 2015年12月31日 +5.71%
- 5億3700万
- 2016年12月31日 +49.16%
- 8億100万
- 2017年12月31日 +4.37%
- 8億3600万
- 2018年12月31日 -22.97%
- 6億4400万
- 2019年12月31日 +14.29%
- 7億3600万
- 2020年12月31日 -22.15%
- 5億7300万
- 2021年12月31日 +38.05%
- 7億9100万
- 2022年12月31日 -36.41%
- 5億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去9百万円であります。2023/01/31 15:42
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/31 15:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主な事業分野である住宅関連業界におきましては、物価の高騰や金利上昇を受けた消費マインド低下による持家の新設住宅着工戸数の減少が顕著であるなど、住宅需要は一部で弱含みの傾向がみられました。また、世界的な木材需給の逼迫の解消を受けた国内の荷動き低下を主要因とする国内在庫の増加傾向がみられました。2023/01/31 15:42
このような環境のもとで当社グループは、お客様のニーズに応えるべく事業の組織力ならびに営業力を高め、高付加価値製品、高品質の技術およびサービスの提供を強化してまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は107億7千9百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は5億3百万円(前年同期比36.3%減)、経常利益は6億円(前年同期比30.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8千5百万円(前年同期比35.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。