兼松サステック(7961)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3000万
- 2011年9月30日 +846.67%
- 2億8400万
- 2012年9月30日 -16.2%
- 2億3800万
- 2013年9月30日 +45.8%
- 3億4700万
- 2014年9月30日 -19.02%
- 2億8100万
- 2015年9月30日 -4.27%
- 2億6900万
- 2016年9月30日 +86.25%
- 5億100万
- 2017年9月30日 +1%
- 5億600万
- 2018年9月30日 -24.9%
- 3億8000万
- 2019年9月30日 +39.21%
- 5億2900万
- 2020年9月30日 -31%
- 3億6500万
- 2021年9月30日 +7.95%
- 3億9400万
- 2022年9月30日 -9.14%
- 3億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去7百万円であります。2022/10/28 13:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/28 13:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主な事業分野である住宅関連業界におきましては、昨年来の世界的なウッドショックの影響による木材市場価格の高騰は落ち着きが見られるものの、北米住宅市場の落ち込みや国内における住宅ローン金利の上昇、新設住宅着工戸数の減少による市場環境悪化に加え、為替相場の急激な円安による資材価格の高騰等、厳しい事業環境が続いており、引き続き注視が必要な状況となっております。2022/10/28 13:03
このような環境のもとで当社グループは、お客様のニーズに応えるべく事業の組織力ならびに営業力を高め、高付加価値製品、高品質の技術およびサービスの提供を強化してまいりました。その結果、売上高は71億1千3百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は3億5千8百万円(前年同期比9.1%減)、経常利益は4億4百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5千8百万円(前年同期比15.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。