営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億6900万
- 2016年9月30日 +86.25%
- 5億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去2百万円であります。2016/10/31 9:29
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種マッチ製造販売事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去1百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/31 9:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当社グループの主な事業分野であります住宅関連業界につきましては、雇用・所得の改善傾向が続いていることに加え、日銀のマイナス金利政策や政府による住宅取得支援策等により、都市部を中心に住宅取得への需要が継続し、新設住宅着工戸数は前年比増加しました。2016/10/31 9:29
このような環境のもとで当社グループは生産体制の効率化や営業体制の拡充に努め、各事業とも好調に推移し、売上高は65億8千2百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益は5億1百万円(前年同期比85.9%増)、経常利益は5億3千7百万円(前年同期比81.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億6千4百万円(前年同期比106.1%増)となりました。
なお、当社は社名を本年10月1日に経営理念に基づく「技術で社会をサポートする」を意とした「兼松サステック株式会社」に変更いたしました。