兼松サステック(7961)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 0
- 2011年6月30日
- 1億400万
- 2012年6月30日 -11.54%
- 9200万
- 2013年6月30日 +114.13%
- 1億9700万
- 2014年6月30日 -17.26%
- 1億6300万
- 2015年6月30日 -49.08%
- 8300万
- 2016年6月30日 +221.69%
- 2億6700万
- 2017年6月30日 +4.49%
- 2億7900万
- 2018年6月30日 -35.13%
- 1億8100万
- 2019年6月30日 +20.99%
- 2億1900万
- 2020年6月30日 -36.07%
- 1億4000万
- 2021年6月30日 -23.57%
- 1億700万
- 2022年6月30日 +59.81%
- 1億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去2百万円であります。2022/07/29 15:24
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/29 15:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもとで当社グループは、お取引先および従業員の安全と健康の確保を最優先としつつ、お客様のニーズに応えるべく事業の組織力ならびに営業力を高め、高付加価値製品、高品質の技術およびサービスを提供することで、厳しい市場環境の中でも安定的な収益基盤の強化に努めてまいりました。2022/07/29 15:24
その結果、売上高35億8千7百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益は1億7千1百万円(前年同期比59.8%増)、経常利益は1億9千7百万円(前年同期比62.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千3百万円(前年同期比52.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりとなります。