営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 8300万
- 2016年6月30日 +221.69%
- 2億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去1百万円であります。2016/08/01 9:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種マッチ製造販売事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去0百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/01 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主な事業分野であります住宅関連業界につきましては、雇用・所得環境の改善傾向が継続していることに加え日銀のマイナス金利政策など金利低下の動きもあり、都市部を中心に住宅取得への底堅い需要が継続し、新設住宅着工戸数は前年比増加傾向で推移しました。2016/08/01 9:08
このような環境のもとで当社グループは、各事業の生産体制の効率化や営業体制の拡充による収益基盤の強化に努め、売上高は32億6千7百万円(前年同期比22.4%増)、営業利益は2億6千7百万円(前年同期比221.7%増)、経常利益は2億8千6百万円(前年同期比221.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億円(前年同期比377.8%増)となりました。
なお、当社は社名を本年10月1日付にて経営理念に基づく「技術で社会をサポートする」を意とした「兼松サステック株式会社」に変更いたします。