親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 3億6400万
- 2017年9月30日 +0.27%
- 3億6500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主な事業分野であります住宅関連業界につきましては、雇用・所得環境の改善が続くなかで、新設住宅着工戸数は概ね前年並みで、堅調に推移いたしました。2017/10/31 14:12
このような環境のもとで当社グループは、各事業で製造設備の増強や営業体制拡充などの積極的な展開を行い、今後を見据えた取り組みに注力いたしました。この結果、売上高は66億2千6百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は5億6百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益は5億4千2百万円(前年同期比0.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億6千5百万円(前年同期比0.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/10/31 14:12
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 364 365 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 364 365 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,145 4,145
2.平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しております。