賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 1億7300万
- 2018年3月31日 +15.61%
- 2億
個別
- 2017年3月31日
- 1億6300万
- 2018年3月31日 +18.4%
- 1億9300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2018/06/21 16:05
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 従業員給料手当 730 816 役員賞与引当金繰入額 20 21 賞与引当金繰入額 118 136 退職給付費用 33 29 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見込額を計上しております。2018/06/21 16:05 - #3 引当金明細表(連結)
- 2018/06/21 16:05
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 11 9 11 9 賞与引当金 163 193 163 193 役員賞与引当金 20 21 20 21 商品保証引当金 425 71 114 381 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/21 16:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 退職給付引当金 35百万円 37百万円 賞与引当金 50 59 貸倒引当金 3 2
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/21 16:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 退職給付に係る負債 38百万円 40百万円 賞与引当金 53 61 貸倒引当金 4 4
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2018/06/21 16:05
ロ.賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見込額を計上しております。