建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億9700万
- 2021年3月31日 +225.89%
- 6億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 8~13年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/18 14:12 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/18 14:12
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2021/06/18 14:12
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 10 10 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.「建物」および「土地」の主な「当期増加額」は、技術開発センターの建設によるものであります。2021/06/18 14:12
2.「機械及び装置」の主な「当期増加額」は、保存処理装置の取得等によるものであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②重点施策2021/06/18 14:12
・人々の暮らしや社会生活の基盤となる住宅、建物の基礎を支えるだけでなく、当社の独自技術である環境パイル工法の販売拡大により、環境影響を最小限に抑えると共に将来にわたり環境負荷を低減します。
・防腐・防蟻、難燃加工などの新たな技術を追求する事により、さらなる安心・安全を提供します。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は109億3千8百万円であり、前連結会計年度末と比較して4千9百万円減少いたしました。2021/06/18 14:12
流動資産は、現金及び預金や受取手形及び売掛金の減少等により10億3千7百万円減少いたしました。固定資産は、土地、建物及び構築物や機械装置及び運搬具の増加により9億8千8百万円増加いたしました。
流動負債は、支払手形及び買掛金の減少等により2億7千6百万円減少いたしました。固定負債は、退職給付に係る負債、商品保証引当金の減少等により7千8百万円減少いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数2021/06/18 14:12
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 8~13年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数2021/06/18 14:12
建物 15~50年
機械装置 8~13年