建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 6億4200万
- 2022年3月31日 -4.67%
- 6億1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 8~13年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/17 16:14 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/17 16:14
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 - - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2022/06/17 16:14
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 10 10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は122億8千6百万円であり、前連結会計年度末と比較して13億4千7百万円増加いたしました。2022/06/17 16:14
流動資産は、現金及び預金や商品及び製品の増加等により14億5千4百万円増加いたしました。固定資産は、建物及び構築物や機械装置及び運搬具の減少により1億6百万円減少いたしました。
流動負債は、支払手形及び買掛金の増加、契約負債の計上等により11億5百万円増加いたしました。固定負債は、商品保証引当金の取崩し等により2億9千8百万円減少いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数2022/06/17 16:14
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 8~13年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数2022/06/17 16:14
建物 15~50年
機械装置 8~13年