無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億2400万
- 2022年3月31日 +8.48%
- 2億4300万
個別
- 2021年3月31日
- 2億2100万
- 2022年3月31日 +9.05%
- 2億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産5,101百万円であります。2022/06/17 16:14
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25百万円は、本社管理部門での設備投資であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去10百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産5,653百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額44百万円は、本社管理部門での設備投資であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/17 16:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ジオテック事業における営業車両、全社(共通)におけるホストコンピュータ及びサーバー等(「機械装置及び運搬具」、「工具器具備品」)であります。2022/06/17 16:14
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 8~13年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/17 16:14 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/17 16:14
投資活動の結果減少した資金は、6千1百万円となりました。これは主に有形固定資産及び無形固定資産の取得によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 当社グループでは、長期的に成長が期待できる高付加価値かつ特色のある製品・技術の開発に重点を置き、併せて省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための投資を行っております。2022/06/17 16:14
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、無形固定資産)の内訳は次のとおりです。
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 8~13年2022/06/17 16:14
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/17 16:14
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 1,836 1,746 無形固定資産 221 241 投資不動産 1,442 1,435
連結財務諸表に記載しております事項と同一であるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/17 16:14
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 2,249 2,159 無形固定資産 224 243 投資不動産 1,442 1,435
当社は、期末日において資産または資産グループに減損が生じている可能性(以下「減損の兆候」という。)を示す事象がある場合には、当該資産又は資産グループについて、減損損失を認識するかどうかの判定を行っております。減損の兆候がある資産又は資産グループについての減損損失を認識するかどうかの判定は、資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって行い、資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、減損損失を認識しております。なお、当連結会計年度に認識した減損損失はありません。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置 8~13年2022/06/17 16:14
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。