有価証券報告書-第120期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
当社グループでは、長期的に成長が期待できる高付加価値かつ特色のある製品・技術の開発に重点を置き、併せて省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための投資を行っております。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産)の内訳は次のとおりです。
当連結会計年度において、木材加工事業では木材加工設備等の設備投資を行いました。
また、淡路工場跡地の売却を行い、50百万円の売却損失を計上しております。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産)の内訳は次のとおりです。
| セグメントの名称 | 当連結会計年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) | 前年同期比(%) |
| ジオテック(百万円) | 1 | 2.0 |
| 木材加工(百万円) | 62 | 359.6 |
| セキュリティ機器(百万円) | 12 | 2,572.7 |
| 石油製品(百万円) | 4 | 332.6 |
| 報告セグメント計(百万円) | 81 | 76.5 |
| 全社(共通)(百万円) | 6 | 267.9 |
| 合計(百万円) | 88 | 80.9 |
当連結会計年度において、木材加工事業では木材加工設備等の設備投資を行いました。
また、淡路工場跡地の売却を行い、50百万円の売却損失を計上しております。