訂正有価証券報告書-第122期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
当社グループでは、長期的に成長が期待できる高付加価値かつ特色のある製品・技術の開発に重点を置き、併せて省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための投資を行っております。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、一部無形固定資産を含む)の内訳は次のとおりです。
当連結会計年度において、木材加工事業では建設中の研究施設への設備投資を行いました。
全社(共通)においては、基幹システム更改のため、152百万円の投資を実施しました。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、一部無形固定資産を含む)の内訳は次のとおりです。
| セグメントの名称 | 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 前年同期比(%) |
| ジオテック(百万円) | 33 | 94.2 |
| 木材加工(百万円) | 224 | 168.0 |
| セキュリティ機器(百万円) | 4 | 187.4 |
| 石油製品(百万円) | 3 | 107.3 |
| 報告セグメント計(百万円) | 266 | 152.2 |
| 全社(共通)(百万円) | 152 | 11,947.0 |
| 合計(百万円) | 419 | 237.8 |
当連結会計年度において、木材加工事業では建設中の研究施設への設備投資を行いました。
全社(共通)においては、基幹システム更改のため、152百万円の投資を実施しました。