パナホーム(1924)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 141億7100万
- 2011年9月30日 -14.06%
- 121億7800万
- 2012年9月30日
- -8億5600万
- 2013年9月30日
- 140億5300万
- 2014年9月30日
- -13億1900万
- 2015年9月30日
- 30億900万
- 2016年9月30日
- -156億400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ83億2千万円減少し、556億4千8百万円となりました。(現金及び現金同等物に係る換算差額を含む。)2016/11/10 11:36
営業活動によるキャッシュ・フローは、156億4百万円の減少(前年同期に比べて186億1千3百万円の減少)となりました。その主な内容は、税金等調整前四半期純利益(13億9千3百万円)および未成工事受入金の増加(94億6千万円)などの資金の増加があった一方で、たな卸資産の増加(234億5百万円)および法人税等の支払額(29億4千8百万円)などの資金の減少があったことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、75億6千8百万円の増加(前年同期に比べて76億2千5百万円の増加)となりました。その主な内容は、関係会社預け金の払戻による収入(100億円)などの資金の増加があった一方で、有形固定資産の取得による支出(19億1千1百万円)および無形固定資産の取得による支出(4億7千9百万円)などの資金の減少があったことによるものです。