名古屋木材(7903)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3041万
- 2011年9月30日
- -1311万
- 2012年9月30日
- -1253万
- 2013年9月30日
- -692万
- 2014年9月30日 -95.41%
- -1353万
- 2015年9月30日
- 5100万
個別
- 2012年9月30日
- 1200万
- 2013年9月30日 -83.33%
- 200万
- 2014年9月30日 -50%
- 100万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 4800万
- 2016年9月30日
- -400万
- 2017年9月30日
- 2700万
- 2018年9月30日 -55.56%
- 1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、パワービルダー・工務店関係の顧客への影響は少なかったものの、卸・販売店の落ち込みが大きく、影響が出てきております。市況の冷え込みもあり、新設住宅着工戸数の減少が第3四半期連結会計期間以降に影響してくることが懸念されます。2020/11/13 14:40
以上の結果から、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上面、利益面ともに、前年と比較し販売できる分譲マンションが減ったこと等により、売上高は2,101百万円(前年同期比291百万円減、12.2%減)となり、営業利益は69百万円(前年同期比7百万円減、9.2%減)、経常利益は91百万円(前年同期比3百万円増、4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81百万円(前年同期比1百万円増、1.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/13 14:40
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益」につきましては、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 1株当たり四半期純利益 221円79銭 217円23銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 80,385 81,417 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 80,385 81,417 普通株式の期中平均株式数(株) 362,442 374,796