営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5796万
- 2018年12月31日 -75.94%
- 1394万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループにおきましては、パワービルダーとの関係を深め、非住宅への販路拡大を進めると共に、地域密着型営業により地場工務店等取引先との関係強化を進めつつ、メーカー協力のもと販売キャンペーンを行うなど、得意先へ積極的な販売活動を行ってまいりました。2019/02/14 15:33
以上の結果から、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高合計は3,664百万円(前年同期比176百万円減、4.6%減)となりました。利益面につきましては、分譲マンションの販売が計画より少なかったことと輸入木材等の仕入れ価格が上昇しその価格転嫁が進まなかったことが影響し、営業利益は13百万円(前年同期比44百万円減、75.9%減)、経常利益は30百万円(前年同期比42百万円減、58.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は22百万円(前年同期比30百万円減、57.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。