名古屋木材(7903)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -384万
- 2010年12月31日
- 7015万
- 2011年12月31日 -45.63%
- 3814万
- 2012年12月31日
- -340万
- 2013年12月31日
- 1750万
- 2014年12月31日
- -4092万
- 2015年12月31日
- -678万
- 2016年12月31日
- 2726万
- 2017年12月31日 +112.57%
- 5796万
- 2018年12月31日 -75.94%
- 1394万
- 2019年12月31日 +683.98%
- 1億933万
- 2020年12月31日 +3.14%
- 1億1276万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、パワービルダー・工務店関係の顧客への影響は小さかったものの、卸・販売店の落ち込みが大きく、影響が出てきております。北米では感染症の影響から生産量の減少、日本向け輸出の中止や値上げ等により、輸入木材の供給不足や価格高騰の影響が懸念されます。2021/02/12 14:30
以上の結果から、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高合計は3,232百万円(前年同期比337百万円減、9.5%減)となりました。利益面につきましては、営業本部での販売方法の見直しが進み利益確保ができたことから営業利益は112百万円(前年同期比3百万円増、3.1%増)、経常利益は142百万円(前年同期比13百万円増、10.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は134百万円(前年同期比13百万円増、10.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。