7903 名古屋木材

7903
2021/06/03
時価
17億円
PER
10.92倍
2010年以降
赤字-105倍
(2010-2021年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.22-0.79倍
(2010-2021年)
配当
0%
ROE
7.03%
ROA
2.72%
資料
Link
CSV,JSON

名古屋木材(7903)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-8162万
2009年3月31日
1891万
2009年12月31日
-384万
2010年3月31日
2620万
2010年6月30日 -17.36%
2165万
2010年9月30日 +97.62%
4280万
2010年12月31日 +63.91%
7015万
2011年3月31日 +25.75%
8822万
2011年6月30日 -73.88%
2304万
2011年9月30日 -53.98%
1060万
2011年12月31日 +259.65%
3814万
2012年3月31日 +50.9%
5756万
2012年6月30日
-207万
2012年9月30日 -578.08%
-1404万
2012年12月31日
-340万
2013年3月31日
6045万
2013年6月30日 -89.37%
642万
2013年9月30日 -91.22%
56万
2013年12月31日 +999.99%
1750万
2014年3月31日 +196%
5180万
2014年6月30日
-3751万
2014年9月30日 -70.56%
-6398万
2014年12月31日
-4092万
2015年3月31日
-1000万
2015年6月30日
-610万
2015年9月30日 -71.84%
-1049万
2015年12月31日
-678万
2016年3月31日
307万
2016年6月30日 +163.17%
810万
2016年9月30日 +151.54%
2038万
2016年12月31日 +33.78%
2726万
2017年3月31日 -93.78%
169万
2017年6月30日
-243万
2017年9月30日
3435万
2017年12月31日 +68.72%
5796万
2018年3月31日 +3.78%
6015万
2018年6月30日 -90.9%
547万
2018年9月30日 +69.5%
928万
2018年12月31日 +50.28%
1394万
2019年3月31日
-1億2575万
2019年6月30日
4573万
2019年9月30日 +67.76%
7673万
2019年12月31日 +42.49%
1億933万
2020年3月31日 +23.29%
1億3480万
2020年6月30日 -72.48%
3709万
2020年9月30日 +87.82%
6966万
2020年12月31日 +61.86%
1億1276万
2021年3月31日 +27.7%
1億4400万

個別

2008年3月31日
-5804万
2009年3月31日
1491万
2010年3月31日 +288.28%
5792万
2011年3月31日 +119.37%
1億2707万
2012年3月31日 -33.86%
8405万
2013年3月31日 -38.96%
5130万
2013年9月30日 -94.15%
300万
2014年3月31日 +999.99%
3446万
2014年9月30日
-5300万
2015年3月31日
209万
2016年3月31日 +230.09%
691万
2017年3月31日 -85.42%
100万
2018年3月31日 +999.99%
5587万
2019年3月31日
-1億2956万
2020年3月31日
1億2669万
2021年3月31日 +7.85%
1億3663万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断する為の客観的な指標等
当社グループは、今後の住宅着工戸数の減少が見込まれる中、「売上高」の維持・向上をめざし、建て方支援や商品と工事の一体販売を増やすと共に「営業利益」の確保を進めてまいります。また、不動産事業に牽引されている状況が続いておりますが、営業本部・開発企画本部とも利益の確保を行いセグメント利益の改善を目指してまいります。2020/06/29 16:30
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この様な改革を行いつつ、営業本部では販売方法の見直しと収益確保を行い、開発企画本部においては、分譲マンション・戸建て分譲の早期販売に努めてまいりました。
以上の結果から、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高合計は4,728百万円(前年同期比155百万円減、3.2%減)となりました。利益面につきましては、事業部の統廃合によるコストの削減、市況商品の販売方法の見直しにより利益確保ができたことと、分譲マンションの販売が順調であったことが影響し、営業利益は134百万円(前年実績は125百万円の営業損失)、経常利益は155百万円(前年実績は108百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は96百万円(前年実績は116百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2020/06/29 16:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。