営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 928万
- 2019年9月30日 +726.83%
- 7673万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な改革を行いつつ、営業本部では販売方法の見直しと収益確保を行い、開発企画本部においては、分譲マンション・分譲住宅の販売に努めてまいりました。2019/11/14 16:00
以上の結果から、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は2,393百万円(前年同期比53百万円減、2.2%減)となりました。利益面につきましては、分譲マンションの販売が順調に進展したことと統廃合による在庫商品の販売が順調であったこと並びにコストの削減が進んだこと等により、営業利益は76百万円(前年同期比67百万円増、726.8%増)、経常利益は87百万円(前年同期比69百万円増、378.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は80百万円(前年同期比66百万円増、491.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。