営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1394万
- 2019年12月31日 +683.98%
- 1億933万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な改革を行いつつ、営業本部では販売方法の見直しと収益確保を行い、開発企画本部においては、分譲マンション・戸建て分譲の販売に努めてまいりました。2020/02/14 16:00
以上の結果から、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高合計は3,570百万円(前年同期比94百万円減、2.6%減)となりました。利益面につきましては、営業本部での販売方法の見直しが進み利益確保ができたことと分譲マンションの販売が順調であったことが影響し、営業利益は109百万円(前年同期比95百万円増、684.0%増)、経常利益は129百万円(前年同期比98百万円増、323.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は121百万円(前年同期比98百万円増、433.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。