流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 328億4500万
- 2014年3月31日 +5.43%
- 346億2900万
個別
- 2013年3月31日
- 204億4800万
- 2014年3月31日 +3.35%
- 211億3300万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2014/06/27 9:38
(A) 流動資産
売掛金 - #2 他勘定振替高の内訳
- ※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりです。2014/06/27 9:38
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 製造勘定 消耗品費他 6 6 流動資産 未収入金他 80 88 固定資産 建設仮勘定 23 12 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2014/06/27 9:38
1.前事業年度まで独立掲記していた「流動資産」の「短期貸付金」及び「未収入金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「短期貸付金」に表示していた1,130百万円及び「未収入金」に表示していた272百万円は、「その他」として組替えています。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2014/06/27 9:38
当連結会計年度末における連結財政状態は、前連結会計年度に比べ資産が4,487百万円増加、負債が480百万円減少、純資産が4,968百万円増加しました。主な内訳として、資産は、主に現金及び預金575百万円増加、受取手形及び売掛金774百万円増加、その他(流動資産)390百万円増加、有形固定資産は2,950百万円増加しましたが、主には為替換算により立木勘定が増加したものです。負債は、主に有利子負債(短期・長期借入金及び社債)が3,116百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が1,768百万円増加、繰延税金負債(固定)が303百万円増加しました。この結果、有利子負債依存度は、38.0%(前年同期43.1%)に改善しました。純資産の増加は、主に利益剰余金が1,371百万円増加、為替換算調整勘定が3,115百万円増加、少数株主持分が491百万円増加しました。この結果、自己資本比率は42.7%(前年同期40.0%)となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりです。2014/06/27 9:38
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 売掛金 60百万円 77百万円 その他(流動資産) 1,878 1,663 買掛金 571 803