- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
・②「株式取得型報酬」は、これを毎月役員持株会に拠出して自社株式を取得し、取得した株式は在任期間中継続して保有することとします。
・③「賞与」は連結営業利益を算定指標とし、業績に応じて変動します。
・取締役の報酬は、①「基本報酬」、②「株式取得型報酬」、③「賞与」(個人業績評価も加味)とします。社外取締役については①「基本報酬」のみとします。
2016/06/28 10:43- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
6.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/28 10:43- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産有効活用事業、環境
事業及び太陽光発電事業であります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額は、提出会社の余資運用資金(現金及び預金並びに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び一般管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
6.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/28 10:43 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、同一会社内においては製造原価に、連結会社間においては市場実勢価
2016/06/28 10:43- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益率は25.9%で前連結会計年度に比べ0.4ポイント改善しました。しかしながら、売上高の減少に伴い、売上総利益は16,016百万円となり、前連結会計年度に比べ281百万円減少しました。
販売費及び一般管理費は13,998百万円と、前連結会計年度に比べ50百万円減少し、営業利益は2,017百万円(前年同期比10.3%減)となりました。
営業外損益に、受取配当金106百万円、仕入割引30百万円、受取利息28百万円を計上した一方、売上割引141百万円を計上したことなどにより、経常利益は2,063百万円(前年同期比17.2%減)となりました。
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