売上高
連結
- 2015年12月31日
- 1億7400万
- 2016年12月31日 -7.47%
- 1億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/13 15:07
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 住宅資材事業では、引き続き各ショールームを活用した住空間イメージの訴求に努め、お客様のライフスタイルに合わせた提案を強化しました。建材分野では、平成28年9月に発売したフローリング「銘樹irodori」の拡販に注力しました。室内階段においては、熟練大工の減少や環境問題といった社会的課題が顕在化するなか、施工時間の短縮や仕上がりの均一化、施工現場の廃材削減といった当社が強みとする正寸プレカットの利点を訴求し、更なる提案の強化を図りました。内装システム分野では、市場シェア拡大に向けてアーバンモードαやトラディショナルモードの販売を強化した結果、受注増加に繋がりました。住設分野では、引き続きシステムキッチン「ハイル」やシステムキッチン「ピアサス S-1 ユーロモード」の拡販に努めました。2017/02/13 15:07
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は44,538百万円(前年同四半期比10.3%増)、セグメント利益は2,891百万円(同20.2%増)となりました。
(木質ボード事業)