営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -5億9000万
- 2020年6月30日
- -2億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/06 14:58
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産有効活用事業及び太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/06 14:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、ENボード株式会社(2021年3月操業開始予定)の設立に伴い、山口・平生事業所内のパーティクルボード工場を2019年9月末で閉鎖した影響に加え、緊急事態宣言の発出を受けてショールームの一時休館や対面での営業活動を控えた影響もあり、13,044百万円(前年同四半期比0.3%減)となりました。2020/11/06 14:58
損益面では、営業活動が制約された状況ではありましたが、全社一丸となって粗利率の向上、販売費及び一般管理費の圧縮に取り組んだ結果、営業損失214百万円(前年同四半期は営業損失590百万円)、経常損失197百万円(前年同四半期は経常損失552百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失217百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失581百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。