ホクシン(7897)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 8億7575万
- 2009年3月31日 -94.03%
- 5230万
- 2010年3月31日
- -6億8754万
- 2011年3月31日
- -3億7579万
- 2012年3月31日
- 1億1320万
個別
- 2008年3月31日
- 8億7918万
- 2009年3月31日 -94.38%
- 4943万
- 2010年3月31日
- -6億7478万
- 2011年3月31日
- -3億6307万
- 2012年3月31日
- 1億733万
- 2013年3月31日 +165.68%
- 2億8518万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 賞与(業績連動報酬)は、役員賞与ガイドラインに基づき、指名報酬委員会が審議し、その結果を取締役会に答申し、取締役会で決定するものとする。2026/06/23 10:22
算定方法は、当期純利益の4%を取締役の賞与総額として、各取締役の報酬月額比率にて配分し、毎年6月頃に支給するものとする。
e. 報酬等の割合に関する方針 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。2026/06/23 10:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社と関係の深い住宅業界におきましては、資材価格や人件費の上昇を始めとしたコスト上昇による住宅価格の高騰と、住宅ローン金利の上昇により住宅取得マインドは低下傾向にありました。また昨年4月に施行された建築基準法改正や省エネ基準の適用義務化に伴う建築確認申請の長期化により、年度を通して新設住宅着工戸数は依然として低調でありました。2026/06/23 10:22
この結果、当事業年度の売上高は102億67百万円(前年同期比0.4%増)となりました。国内製品のスターウッドは、57億26百万円(同6.4%増)、スターウッドTFBは、35億11百万円(同3.3%減)となりました。輸入商品は10億29百万円(同15.0%減)となりました。営業損失は37百万円(前年同期は営業損失68百万円)、経常損失は36百万円(前年同期は経常損失64百万円)、当期純損失は27百万円(前年同期は当期純利益20百万円)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/23 10:22
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) 20,343 △27,580 普通株主に帰属しない金額(千円) - -