ホクシン(7897)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 38億5847万
- 2011年9月30日 +22.61%
- 47億3085万
- 2012年9月30日 +2.74%
- 48億6054万
- 2021年9月30日 +5.72%
- 51億3865万
個別
- 2012年9月30日
- 47億7306万
- 2013年9月30日 +8.97%
- 52億120万
- 2014年9月30日 -7.37%
- 48億1797万
- 2015年9月30日 +7.72%
- 51億9004万
- 2016年9月30日 +10.51%
- 57億3541万
- 2017年9月30日 -3.41%
- 55億3977万
- 2018年9月30日 -1.33%
- 54億6610万
- 2019年9月30日 -0.77%
- 54億2406万
- 2020年9月30日 -18.05%
- 44億4479万
- 2022年9月30日 +49.2%
- 66億3164万
- 2023年9月30日 -18%
- 54億3769万
- 2024年9月30日 -11.04%
- 48億3737万
- 2025年9月30日 +4.71%
- 50億6545万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/10/30 16:17
当社の売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における当社業績につきましては、新設住宅着工戸数の減少傾向とともに、主力の建材用途及び、フロア基材用途、構造用途の販売が低迷したことにより生産調整を実施してまいりました。また、原油価格と連動するエネルギー費及び接着剤原材料費は、前年度下期と比べ緩和の兆しが見えてきたものの依然高止まりの状態が続き、販売単価への転嫁で吸収することができず、収益を確保することができませんでした。2023/10/30 16:17
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は54億37百万円(前年同期比18.0%減)、営業損失は28百万円(前年同期は営業利益4億75百万円)、経常損失は25百万円(前年同期は経常利益4億77百万円)、四半期純損失は60百万円(前年同期は四半期純利益3億46百万円)となりました。
また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは1億32百万円(前年同期比79.3%減)とROIC(年率換算数値)は△0.2%(前年同期は6.3%)となりました。