当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 5850万
- 2014年9月30日 +58.69%
- 9284万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産面においては、販売量の落ち込みによる生産調整の影響が大きく、生産量が大幅に減少したため製造原価の固定費比率が上昇し、コストアップとなりました。2014/11/04 11:31
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は48億17百万円(前年同期比7.4%減)、営業利益は82百万円(同 29.5%減)、経常利益は68百万円(同 23.7%減)、四半期純利益は退職給付制度改定益の計上などにより、92百万円(同 58.7%増)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/04 11:31
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 2円6銭 3円27銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 58,505 92,841 普通株主に帰属しない金額(千円) ─ ─ 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 58,505 92,841 普通株式の期中平均株式数(千株) 28,354 28,354