売上高
個別
- 2016年3月31日
- 111億5638万
- 2017年3月31日 +3.06%
- 114億9747万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/06/16 14:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/06/16 14:10
(注) 当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 C&H㈱ 11,468,831 - #3 事業等のリスク
- (4)仕入商品の供給2017/06/16 14:10
当社の仕入商品の売上高は、総売上高のおよそ5分の1を占めておりますが、仕入先からの安定的な供給量の確保や適正な仕入価格が維持できない場合は、当社の業績に多大な影響を及ぼす可能性があります。
(5)為替レートの変動 - #4 業績等の概要
- 当社と関係の深い住宅業界におきましては、住宅取得に伴う政府の補助金や減税などの優遇制度及び住宅ローン低金利により新設住宅着工戸数は、持家、貸家及び、分譲一戸建てが堅調に推移し、前年比5.8%増で、2年連続の増加となりました。2017/06/16 14:10
この結果、当事業年度の売上高は114億97百万円と前年同期と比べ3億41百万円(3.1%)の増収、営業利益は8億円と前年同期と比べ4億69百万円(142.0%)増益、経常利益は7億92百万円と前年同期と比べ4億57百万円(136.6%)増益、当期純利益は7億72百万円と前年同期と比べ4億9百万円(112.9%)増益となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2017/06/16 14:10
当社においては、より高い収益性を確保する観点から「売上高」、「営業利益」、「営業利益率」を最も重要な指標と位置づけ、今後も生産プロセスの効率化、販売促進策等の推進により、目標の達成に努めてまいります。
(4)経営環境及び会社の対処すべき課題 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/06/16 14:10
当事業年度における当社の売上高は、114億97百万円(前年同期比3.1%増)となりました。
新設住宅着工戸数の増加による販売量の増加及び価格改訂後の販売単価を維持できたことにより、売上高が増加いたしました。利益面では、為替の円高により原材料費が減少したことや原油安によりエネルギー費が減少したことにより製造原価が低減し、売上総利益は、20億40百万円(同 30.8%増)となりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※5 関係会社に係るものが次のとおり含まれております。2017/06/16 14:10
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 関係会社への売上高 11,148,005千円 11,468,831千円 関係会社への売上割引 17,112 17,852