売上高
個別
- 2019年3月31日
- 113億6670万
- 2020年3月31日 -7.28%
- 105億3913万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/06/24 11:41
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/24 11:41
(注) 当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 C&H㈱ 10,537,936 - #3 事業等のリスク
- (4)仕入商品の供給2020/06/24 11:41
当社の仕入商品の売上高は、総売上高のおよそ5分の1を占めておりますが、仕入先からの安定的な供給量の確保や適正な仕入価格が維持できない場合は、当社の業績に多大な影響を及ぼす可能性がありますが、輸入先への定期訪問による情報交換及び、当社の技術等による品質向上支援による相互の信頼関係の維持に努めています。
(5)為替レートの変動 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2020/06/24 11:41
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2020/06/24 11:41
当社においては、より高い収益性を確保する観点から「売上高」、「営業利益」、「営業利益率」を重要な指標と位置づけ、生産プロセスの効率化、販売促進等の推進により、目標の達成に努めております。2020年度からは新たな中期経営計画(H-Pride2022)をスタートさせ、当社は装置産業であることから、中長期的な視点で設備投資による投資効果を評価できる、「ROIC」、「EBITDA」、「営業利益」を重要な経営指標と位置づけてまいります。
(4)経営環境及び会社の優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社と関係の深い住宅業界におきましては、低水準の住宅ローン金利や政府の各種住宅取得支援策がある一方、消費税増税による駆け込み需要の反動減や賃貸住宅への金融機関融資厳格化により、新設住宅着工戸数は4月から3月までの累計で前年比7.3%減少の88万3千戸となりました。2020/06/24 11:41
この結果、当事業年度の売上高は105億39百万円と前年同期比7.3%減となりました。このうち、国内製品のスターウッドは、51億34百万円(前年同期比 8.3%減)、スターウッドTFBは、34億9百万円(同9.7%減)となりました。一方、輸入商品につきましては、19億78百万円(同0.1%増)となりました。営業利益は2億22百万円(同30.5%減)、営業利益率は2.1%(同0.7ポイント減)、経常利益は2億47百万円(同27.1%減)、当期純利益は1億54百万円(同37.2%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/06/24 11:41
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※5 関係会社に係るものが次のとおり含まれております。2020/06/24 11:41
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 関係会社への売上高 11,348,449千円 10,537,936千円 関係会社への売上割引 5,478 5,359