- 7896
- 2026/09/11
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 50.09倍
- 2010年以降
- 赤字-28.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.22-0.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 0.75%
- ROA 予
- 0.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セブン工業(7896)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 22億7200万
- 2011年6月30日 +2.73%
- 23億3400万
- 2012年6月30日 +9.38%
- 25億5300万
- 2013年6月30日 +7.72%
- 27億5000万
- 2014年6月30日 +11.35%
- 30億6200万
- 2015年6月30日 +0.23%
- 30億6900万
- 2016年6月30日 -0.59%
- 30億5100万
- 2017年6月30日 +5.31%
- 32億1300万
- 2018年6月30日 +5.6%
- 33億9300万
- 2019年6月30日 +3.27%
- 35億400万
- 2020年6月30日 -8.62%
- 32億200万
- 2021年6月30日 +1.56%
- 32億5200万
- 2022年6月30日 +32.78%
- 43億1800万
- 2023年6月30日 -10.54%
- 38億6300万
- 2024年6月30日 -4.04%
- 37億700万
- 2025年6月30日 +3.86%
- 38億5000万
- 2026年6月30日 +1.95%
- 39億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- 売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。2023/08/10 10:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 木構造建材事業においては、引き続き非住宅分野への領域拡大を図り、建装事業及びパネル事業の更なる需要深耕と差別化戦略を進め、特に新事業であるサッシ付パネル(NEO SMART PANEL)や共同住宅の省施工に対応する階段室のユニット化事業の推進など、木質の構造躯体における多面的な展開を図ってまいりました。一方、プレカット事業においては、ウッドショック終焉の反動や住宅着工の減少により価格競争の激化が進展するなか、事業環境は厳しくなってきており、これらを打開する第2四半期以降の展開に向けた布石を講じてまいりました。2023/08/10 10:23
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は、38億63百万円と前年同四半期と比較し4億55百万円(△10.5%)の減収となりました。利益面では営業損失は46百万円(前年同四半期は営業利益1億1百万円)、経常損失は39百万円(前年同四半期は経常利益1億円)、四半期純損失は30百万円(前年同四半期は四半期純利益67百万円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。