- 7896
- 2026/09/01
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 50.39倍
- 2010年以降
- 赤字-28.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.22-0.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.94%
- ROE 予
- 0.75%
- ROA 予
- 0.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/10 10:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- 売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。2015/02/10 10:42
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 木構造建材事業については、新規設備の導入やK-7プロジェクトによる生産性向上や原価低減活動、資材価格高騰を転嫁するための営業強化、海外におけるCAD業務のアウトソーシング化など収益改善に資する施策に取り組み、第3四半期に入り同事業部門の主力であるプレカット及びツーバイフォーパネルとも販売は好調に推移いたしました。しかし、大幅な円安の進行に伴う海外資材の価格高騰に加え、駆け込み需要の反動も予想以上に長引いており、今後の事業運営には予断を許さない状況が続いております。2015/02/10 10:42
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は、95億69百万円と前年同四半期と比較し、61百万円(0.6%)の増収となりました。利益面では為替の影響による資材価格の高騰により営業利益66百万円と前年同四半期と比較し1億41百万円(△68.0%)の減益、経常利益は37百万円と前年同四半期と比較し1億34百万円(△78.3%)の減益、四半期純利益は49百万円と前年同四半期と比較し1億1百万円(△67.1%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。