建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 9億9200万
- 2016年3月31日 -2.02%
- 9億7200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法
建物以外
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~47年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/06/24 15:26 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/06/24 15:26
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 建物 389百万円 369百万円 構築物 31 28
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは下記のとおりであります。2016/06/24 15:26
2.「当期減少額」欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 増加額(百万円) 七宗第1工場美濃加茂第3工場 1110 機械及び装置 増加額(百万円) 美濃加茂第1工場美濃加茂第3工場 7056 減少額(百万円) 美濃加茂工場美濃加茂第4工場神渕工場 417124 土地 減少額(百万円) 名古屋市守山区 28 - #4 沿革
- 2【沿革】2016/06/24 15:26
年月 概要 平成4年5月 美濃加茂第二工場を建設 平成5年6月 丸七ミヤマ工業㈱から土地、建物を買取り、美濃加茂第三工場を設置 平成8年4月 和室、特注部材の生産を目的とした、㈱オバラシマリスの株式取得 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/24 15:26
当社は、事業部門別を基本としてグルーピングしており、賃貸及び将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 愛知県名古屋市 不動産賃貸 建物・土地
不動産賃貸については、景気の低迷による地価の下落等により帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失29百万円として特別損失に計上しております。その内訳は建物0百万円、土地28百万円であります。