ソフトウエア
個別
- 2016年3月31日
- 8500万
- 2017年3月31日 -12.94%
- 7400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法
建物以外
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~41年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 15:11 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/29 15:11
当社は、事業部門別を基本としてグルーピングしており、賃貸及び将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 岐阜県加茂郡白川町 遊休資産 建物・土地等 岐阜県美濃加茂市 生産管理システム その他の無形固定資産(ソフトウエア仮勘定)
事業の用に供していない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失22百万円として特別損失に計上しております。その内訳は建物11百万円、構築物0百万円、工具、器具及び備品0百万円、土地11百万円であります。