営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 6200万
- 2018年6月30日 -16.13%
- 5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。2018/08/10 13:44
3.セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容は、賃貸事業であります。
2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3.セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/10 13:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 両事業部門とも資材価格及び輸送コストの上昇が業績に影響を及ぼしていることから、対策を図るべく施策を講じており、徐々にその成果も現れてくると見込んでおります。2018/08/10 13:44
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は、33億93百万円と前年同四半期と比較し、1億79百万円(5.6%)の増収となりました。利益面では営業利益52百万円と前年同四半期と比較し9百万円(△15.5%)の減益、経常利益は47百万円と前年同四半期と比較し8百万円(△14.9%)の減益、四半期純利益は28百万円と前年同四半期と比較し7百万円(△21.8%)の減益となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。