営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 2億7800万
- 2018年12月31日 -7.55%
- 2億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。2019/02/08 13:15
3.セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容は、賃貸事業であります。
2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3.セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/08 13:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 両事業務部門とも前述した資材の高騰や輸送費用のコストアップの影響により、事業年度前半は当初の予想を下回る業績となりましたが、第3四半期においては好調な受注に支えられ、回復基調で推移いたしました。2019/02/08 13:15
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は、108億19百万円と前年同四半期と比較し、3億74百万円(3.6%)の増収となりました。利益面では前述のとおり資材の高騰及び輸送コストの上昇などにより、営業利益2億57百万円と前年同四半期と比較し21百万円(△7.6%)の減益、経常利益は2億44百万円と前年同四半期と比較し18百万円(△7.1%)の減益となりました。また、四半期純利益は一部繰延税金資産の取崩しにより、1億45百万円と前年同四半期と比較し44百万円(△23.5%)の減益となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。