営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 5200万
- 2019年6月30日 +5.77%
- 5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。2019/08/09 14:18
3.セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容は、賃貸事業であります。
2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3.セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/09 14:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 両事業部門とも、季節的な要因で毎年受注が落ち込む時期でありながら、堅調な事業運営となりました。しかしこれは、10月に予定される消費増税の駆け込み需要の影響が少なからずあるものと考えており、今後、緊張感を持った事業運営で臨み、期初に掲げた種々の施策を講じてまいります。2019/08/09 14:18
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は、35億4百万円と前年同四半期と比較し1億11百万円(3.3%)の増収となりました。利益面では営業利益55百万円と前年同四半期と比較し3百万円(6.4%)の増益、経常利益は51百万円と前年同四半期と比較し3百万円(8.3%)の増益、四半期純利益は33百万円と前年同四半期と比較し4百万円(17.2%)の増益となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。