営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- -800万
- 2022年6月30日
- 1億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。2022/08/10 14:47
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容は、賃貸事業であります。
2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/10 14:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 木構造建材事業においては、ウッドショックの状況下における難しい局面のなか、資材供給体制等における独自のネットワークの活用や事業戦略である非住宅分野の領域拡大に資するプレカット、パネル、建装の三位一体の取り組みが奏功しており、引き続き、安定した受注及び収益確保に繋げることができました。また、サッシ付パネルといった新商品の展開においても積極的な営業活動を推進し、これらの新たな施策を通じて、更なる市場における存在感の向上を図ってまいります。2022/08/10 14:47
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は、43億18百万円と前年同四半期と比較し10億66百万円(32.8%)の増収となりました。利益面では営業利益は1億1百万円(前年同四半期は営業損失8百万円)、経常利益は1億円(前年同四半期は経常損失7百万円)、四半期純利益は67百万円と前年同四半期と比較し41百万円(158.8%)の増益となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。